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清水勇人さいたま市長、さいたま市議会 表敬訪問実施レポート

 12月7日(木)、森正志 代表取締役社長、石井正忠 監督、大前元紀 選手が、清水勇人 さいたま市長とさいたま市議会を表敬訪問し、日頃からご支援いただいていることへの感謝をお伝えするとともに、2017シーズンの報告をさせていただきました。

 まず、さいたま市役所市長室を訪問し、清水市長にお迎えいただきました。多大なるご支援をいただいた御礼を森社長よりお伝えし、続いて石井監督と大前選手より今シーズンを振り返りと、来シーズン1年でのJ1復帰に向けた意気込みをお話ししました。続いて市議長室に移動し、さいたま市議会議員の皆さまを訪問。新藤信夫 議長、井上伸一 副議長にお迎えいただきました。

■清水勇人 さいたま市長コメント
「昨シーズンは5位ということで期待をもっていましたが、残念な結果でした。来シーズンは試合数も多く大変だと思いますが、1年でJ1に戻ってほしいとみんなが同じ思いを持っています。期待しています。」

■新藤信夫 さいたま市議会議長コメント
「結果が出てしまった以上、来シーズンに期待したいと思います。昨シーズンはJ1で5位になったチームです。地元の士気も高まりますので、ぜひホームで勝ち試合をたくさん見せてください。そして必ず1年でJ1に戻ってください。」

■森正志 代表取締役社長コメント
「今シーズンも多大なるご支援をいただき、ありがとうございました。来シーズンは石井監督のもと、アルディージャにかかわる全ての方々に喜んでもらえるよう、優勝しJ1に戻るという目標をもって全力で戦ってまいります。来シーズンもご支援よろしくお願いいたします。」

■石井正忠 監督コメント
「期待に応える結果を出すことができませんでしたが、この反省を踏まえ来シーズンは自分たちからアクションを起こす積極的なサッカーを目指し、1年でJ1に戻れるようトレーニングしていきたいと思います。引き続きご支援をよろしくお願いいたします。」

■大前元紀 選手コメント
「個人としてもチームとしても期待していただいた分、より悔しい思いをさせてしまったファン・サポーターのためにも、来シーズンは勝ち試合をたくさん見せられるよう、いい準備をして1年でJ1に戻りたいと思います。応援よろしくお願いいたします。」

 大宮アルディージャでは、「スポーツを通じて夢と感動をわかち合える、より良い地域社会の実現に貢献します。」という理念のもと、スポーツを中心とした様々な活動を通じて、地域の発展に貢献できるよう、これからも活動を続けてまいります。今後ともご支援とご声援をよろしくお願いいたします。