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ホーム > 試合 > 明治安田J2 第9節 福岡戦
明治安田J2
第9節
 
2020 9/16(水) 19:00
NACK
大宮アルディージャ
大宮
アビスパ福岡
福岡

65'フアンマ デルガド
DAZN
TV放送DAZN

フォトギャラリー(9/14)

高木琢也監督コメント

「琉球に大敗を喫してすぐに迎えた山形戦でしたが、攻撃から守備への切り替えの部分は修正してくれましたし、ワイドの選手が高い位置で絡んだ攻撃も見せてくれました。勝たなくてはいけない、点を取らなくてはいけないという気持ちが焦りにつながり、判断に無理が出てしまう傾向はあります。攻撃に関しても、もう少しイバを意識した攻撃の形や効果を出していきたいですし、ピッチ上ですべきことをもう少し整理して試合に臨みたいと思います。福岡はインテンシティが高いチームで、彼らのカウンターには注意しないといけません。FWフアンマ選手には、彼の得意とする形を作らせないようにしたいです。

 山形戦では小島選手が得点を取りました。彼は運動量があり、守備のオーガナイズもできて、中間ポジションでボールを引き出すことができます。彼に対しては、ボランチでプレーしているときから得点を取ることを求めてきました。スペースに入っていく能力もありますから、ボールを動かすだけではなく、点を取れる選手にならないといけないと思っています。昨日の得点のようなボックス内に飛び込んでいくシーンは初めてみました。彼もここで一つきっかけをつかんでくれたと思いますし、これからチームにゴールをもたらしてほしいと思います」

選手コメント

MF15 大山 啓輔 (#15大山)
「福岡は実力のある選手がそろっていて、硬い戦いをしてくる印象です。連戦の中では相手の対策に多くの時間を割けないので、自分たちの形をどれだけ出せるかが重要だと思います。追加点を取る意識は持ちつつも、守備に回る時間が長くなってしまっている現実があります。押し込めていた時間がある中でそういう展開になるのは、なかなか勝てていない状況が影響しているのかもしれません。この状況を変えるには思い切りが必要になると思います。アタッキングサードにおける最後の場面は個人のクオリティーの部分で、力のある選手はいますので、それをいかに冷静に発揮できるかだと思います。8月の月間ベストゴールはうれしかったですが、やはりチームが勝つためのゴールを決めたいですし、チームが勝ってこその個人だと思います」

FW37 髙田 颯也 (#37髙田)
「僕の武器はドリブルでの仕掛けです。ドリブルのときは、空いているスペースを見つけながら、緩急で相手のタイミングをずらすことを意識しています。試合で使っていただける機会が増え、前を向いて仕掛ける場面では自信を持ってプレーできています。昨日の山形戦でも1トップの位置からサイドに流れながらパスを受けることはできたのですが、そこからのクロスの精度やシュートなど、最後の精度が課題だと思います。自分自身もチャンスがありましたし、決め切るところを決めないと試合に勝つことはできません。攻撃の選手として結果を出したいですし、もっとゴール前に入って行ったり、シュートを増やしたりすることが大事だと思います」




※ホームゲームでは、これまでプレビューページで掲載していたスタッツデータや対戦相手情報などを、試合前日掲載予定のデジタルマッチデープログラムページで公開いたします。お楽しみに!

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@Ardija_Official