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ホーム > 試合 > 明治安田J2 第26節 千葉戦
明治安田J2
第26節
 
2020 10/14(水) 19:00
NACK
大宮アルディージャ
大宮
ジェフユナイテッド市原・千葉
千葉


DAZN
TV放送DAZN

フォトギャラリー(10/11~10/12)

高木琢也監督コメント

「千葉は前節、水戸に大敗しています。今シーズンは新監督の下で4-4-2のブロックを作って、しっかりと守備をするという意識を持っていた中で、ホームで大量失点してしまったことを受け、次節はピリッとした雰囲気で臨んでくるでしょう。最近の試合は同じようなメンバーで戦っている傾向がありましたが、前節の結果を受けてメンバーを代えてくる可能性があります。それによって、攻撃の部分で変化が出てくるだろうと考えています。ただ、チームとしての基本的な戦い方に大きな変化はないでしょう。我々としては直近の水戸戦を参考にしつつ、自分たちの形を相手に照らし合わせて準備していきたいと思います。

 栃木戦の内容は決して悪くなく、だからこそ勝点3が必要な試合ではありましたが、相手の守備を攻略できた部分もありました。得点を取るためには、もっと変化やアクセントを付けていきたいと思います。千葉戦のポイントとして挙げられるのは、ピッチの横幅を広く使ったり、相手の背後を取ったりする動きだと考えています。シーズン当初に掲げた勝点の目標と離れてしまったのは事実ですが、可能性がある限り勝利を目指して準備していきますし、選手たちも一生懸命に日々のトレーニングに励んでくれています」

選手コメント

MF39 嶋田 慎太郎 (#39嶋田)
「ここ2試合は先発で使ってもらっています。同じ右サイドのイッペイ選手とはやりやすく、相手を攻略しながらプレーできている部分もあると思います。相手を崩してクロスを上げたり、セカンドボールを拾ったりと、チームの狙いが形になったシーンもありました。ただ、ペナルティーエリア内などでの“最後の仕事”は、もっとやらなければいけないと感じています。シャドーは点を取らなければいけないポジションですし、良いプレーをしても結果には残らないので、目に見える結果にこだわっていきたいです。チャンスをより多く作るためにも、もっと横幅を使いながら相手を揺さぶってスキを突いていければと思いますし、試合の中で一人ひとりが判断してプレーすることが大事だと思います」

DF50 畑尾 大翔 (#50畑尾)
「栃木戦では、アタッキングサードでのアイディアや大胆さが少なかったので、もっと選手間でのすり合わせが必要だと感じました。もっと選手同士でのコミュニケーションを増やしていかなくてはいけないですし、試合中も一人一人が声を出してくことで、チームに勢いもついてきます。そういった姿勢をピッチに立っている選手全員がもたなくてはいけないと思いますし、ベテランとして改めてそういった姿勢を示していかなくてはいけないと思いました。残りの試合数や勝点差を意識するのではなく、開幕戦から一貫して目の前の相手から勝点3をとるために全力を注いできましたので、まずは千葉戦で勝利を得られるように準備したいと思います」




※ホームゲームでは、これまでプレビューページで掲載していたスタッツデータや対戦相手情報などを、試合前日掲載予定のデジタルマッチデープログラムページで公開いたします。お楽しみに!

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@Ardija_Official