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ホーム > 試合 > 明治安田J2 第30節 琉球戦
明治安田J2
第30節
PanasonicHomes
2020 11/1(日) 14:00
NACK
大宮アルディージャ
大宮
FC琉球
琉球

8'阿部 拓馬
19'阿部 拓馬
30'上原 牧人
DAZN
TV放送DAZN

フォトギャラリー(10/29〜30)

高木琢也監督コメント

「山越選手、近藤選手の復帰はチームにとっても大きなことです。まだ100%ではありませんので、コンディションを考えながら調整し、できるだけ早くベストな状態に持っていければと思います。新加入の青木選手は、狭いエリアでもプレーできる非常に高い技術を持っていますし、仕掛けとフィニッシュの部分ではチームにいなかったタイプなので、その良さを公式戦のピッチで発揮してほしいと思います。山形から復帰した高山選手は、向こうで試合に絡めなかったことは残念ですが、話をする中で人間的な成長を感じましたし、初対面の選手にも明るく話しかけるなど生き生きと取り組んでくれています。

 琉球には前回対戦でミスを冒して敗れてしまいました。それを頭に入れて戦わなければいけません。選手たちも分かっていると思いますし、自分たちが今、取り組んでいることをしっかりとピッチで表現するとともに、絶対に勝つんだという気持ちがポイントになると思います。琉球は攻撃的なチームなので、真に受けてしまってはいけません。足や頭を止めることなく戦い続け、攻めていてもゴールが決まらないなど思うような展開でなかったとしても、平常心を保つことが大事だと思います」

選手コメント

DF42 山越 康平 (#42山越)
「長崎戦は久しぶりの公式戦でしたが、うまく試合に入れたと思います。手応えを感じていた中での負傷離脱だったので焦りがあり、苦しむチームの力になれない悔しさが大きかったです。メディカルスタッフのおかげで復帰できましたし、ここから勝利に貢献できるように頑張りたいと思います。コウモさんがケガをしてしまいましたし、自分が体を張ってチームを引っ張る意識で戦います。琉球にはアウェイで0-5という屈辱的な負け方をしていて、同じ相手に2回も負けられません。しっかりとリベンジしたいですし、5連戦の最初の試合に勝って勢いをつけたいと思います。残り13試合、勝利を意識して一試合一試合、戦っていきたいです」

MF45 青木 亮太 (#45青木)
「名古屋では試合に絡めていなかったので、選手として試合に出たいという気持ちが強くあり、声を掛けていただいたので決断させていただきました。ケガ人が多い状況ではありますが、環境は素晴らしく、高い強度でトレーニングできていると思います。失点が少ない一方でチームとして得点が取れていないと思うので、高木監督が求めるサッカーを早く理解して、前目のポジションを中心にゴールに絡むプレーで貢献したいです。琉球にボールを持たれる時間もあるかもしれませんが、自分たちがボールを持ったときにはコンビネーションやドリブルで崩したいと思います。皆さんの期待に応えられるように、常に勝利を意識してプレーしたいです」




※ホームゲームでは、これまでプレビューページで掲載していたスタッツデータや対戦相手情報などを、試合前日掲載予定のデジタルマッチデープログラムページで公開いたします。お楽しみに!

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@Ardija_Official