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ホーム > 試合 > 明治安田J2 第34節 金沢戦
明治安田J2
第34節
オーダースーツSADA
2020 11/15(日) 14:00
NACK
大宮アルディージャ
大宮
ツエーゲン金沢
金沢
33'小島 幹敏

DAZN
TV放送DAZN

フォトギャラリー(11/12~13)

高木琢也監督コメント

「手応えがありながらもなかなか結果が出ていない中で、体力的にメンタル的にも厳しいですが、選手たちはしっかり切り替えて次の試合に向けて準備してくれています。ホームゲームですし、次こそ勝利をつかまなくてはいけません。金沢はマンツーマン気味で人に厳しい守備をしてきますので、その特徴を生かして空くスペースをうまく突いていきたいです。相手の攻撃に関しても、FWのルカオ選手や加藤選手、山根選手など特徴のある選手がそろっていますし、ワイドにもスピードもある選手がいますので、特に攻守の切り替えの部分で後手を踏まないように注意したいです。どんな状況であっても、目の前の相手に勝つためにプレーしなくてはいけません。プロサッカー選手である以上、応援してくれるファン・サポーターの方々のためにも、チーム全員が高いモチベーションを持って戦い続けたいと思います」

選手コメント

DF42 山越 康平 (#42山越)
「甲府戦での退場は絶対にやってはいけない行為でした。深く反省しています。チームに迷惑をかけてしまったので、これからピッチで結果を出して挽回していきたいです。金沢はルカオ選手や加藤選手といった2トップを中心に攻撃してきますので、そこを抑えることができるかがポイントの一つだと思いますし、自分の持ち味を発揮してチームを勢いづかせられるように相手に強くいきたいと思います。北九州戦のような運動量や球際の競り合いなど、基本的な部分を大事にすることが必要ですし、それができないと通用しないと考えています。目の前の一試合一試合で勝点3を積み上げたいですし、ホームでサポーターの皆さんに勝利を届けたいと思います」

DF43 山田 将之 (#43山田)
「古巣対戦で周りの方から声を掛けられますが、変に気にすることはなく、チームのために全力を尽くすだけだと思います。クロスや裏への動きなど自分の特長をチームメートにも理解してもらっていますので、相手に対策されてきた中で、それをどう乗り越えていくかが大事だと思います。ウイングバックに対して“慣れないポジションだから”という言葉はもう不要ですし、自分にできることをやりたいと考えています。金沢は運動量があり、強度の高いプレーが特長のチームです。相手の狙いや相手選手の特長をみんなにも伝え、オープンな展開になっても粘り強く戦いたいと思います。苦しい展開になっても自分が中心だという気持ちで、チームを鼓舞する声掛けをしたいと思います」




※ホームゲームでは、これまでプレビューページで掲載していたスタッツデータや対戦相手情報などを、試合前日掲載予定のデジタルマッチデープログラムページで公開いたします。お楽しみに!

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@Ardija_Official