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ホーム > 試合 > 明治安田J2 第42節 新潟戦
明治安田J2
第42節
アンダーアーマー
2020 12/20(日) 14:00
NACK
大宮アルディージャ
大宮
アルビレックス新潟
新潟
36'黒川 淳史
49'翁長 聖
80'黒川 淳史
89'鄭 大世
DAZN/テレ玉
TV放送DAZN/テレ玉

フォトギャラリー(12/17)

高木琢也監督コメント

「最終戦は勝つことが全てですし、勝って終わりたいと思います。そして、選手たちの良さを引き出せるようにしたい。『所属している全選手の総合力で勝ちたい。短い時間だけど良い準備をしてほしい』と選手たちに伝えました。前節、徳島が昇格を決めて喜んでいる姿を見て、やはり、もう一度あの思いを味わいたいと強く感じました。選手たちも最初は悔しさが先行したと思いますが、少し時間がたてば同じことを感じるのではないでしょうか。

 この2年間、幹敏や淳史、侃志のように、若い選手が試合を経験することで成長していく姿を見ることができました。それは大宮のアカデミーの力だと思います。トップチームでのプレーは力強さやスピードが求められますから、それに対応する力をつけていくことが必要ではないでしょうか。まさにそれが、公式戦でしか感じられない部分だと思います。ただし、誤解していただきたくないのは、経験のある選手が成長しないと言いたいわけではありません。

 誰しもに平等に与えられた時間は、常に大事にしなければいけないものだと思います。大宮アルディージャで過ごした2年間は、成績的には良いものではありませんでした。しかし、良いことも悪いことも両方を経験したからこそ足りない部分が見えるのだと思いますし、様々なことがあった中で私自身が考えたことや感じたことを、今後につなげていきたいと思います。今日を捨てたら、明日があるか分かりません。常に力を抜くことなく、取り組み続けることが大事だと思います」

選手コメント

MF15 大山 啓輔 (#15大山)
「ケガで離脱してしまった期間が長かったので、徳島戦では短い時間でしたが2か月ぶりにピッチに立てたことはうれしかったです。首位の徳島と対戦してみて、ゲームモデルがあり選手間で意思疎通がとれたサッカーだとあらためて感じました。あのようなスタイルの相手には、攻撃ではボールを奪った後にタメを作ることも必要でしたし、どこかでリスクを負う守備をしないとボールを奪うのは難しかったです。今シーズンの厳しい現実から目を背けてはいけませんし、最後にホームゲームで勝ったからといって笑って終われるわけではありません。ただ、このような不甲斐ない順位でも勝ち試合を見たくてスタジアムへ足を運んでくれるファン・サポーターの皆さんのためにも、いいゲームをして絶対に勝って終わりたいです」

GK40 フィリップ クリャイッチ (#40クリャイッチ)
「今シーズンはチームとして非常に厳しく、自分自身も全く満足いかない結果となってしまいました。今年は人生で経験したことのない状況となり、チーム活動も止まってしまったり、リーグ戦も中2日や中3日での連戦が続いたりと、コンディションを維持することにとても苦労しました。J2リーグで初めてプレーしてみて、本当に競争があり、どっちが勝つかを予想するのが難しいリーグだと肌で感じました。新潟はボールポゼッションができるチームですので、アグレッシブな守備をして自由を与えないようにしなくてはなりません。前回対戦では不運な形で失点を喫してしまい勝利を得られませんでしたので、出場する機会を与えられれば、シーズン最後の試合を勝利で締めくくるために、全力を尽くしてプレーしたいです」



※ホームゲームでは、これまでプレビューページで掲載していたスタッツデータや対戦相手情報などを、試合前日掲載予定のデジタルマッチデープログラムページで公開いたします。お楽しみに!

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@Ardija_Official