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「けやきの森チャレンジスクール」参加レポート
  12月8日(土)、さいたま市立大砂土小学校で行われた「けやきの森チャレンジスクール」に、U-12コーチ陣が参加いたしましたので、その模様をお伝えします。

  「けやきの森チャレンジスクール」は、各学校単位で組織された実行委員会が中心となって行われています。実行委員会は、運営全般にあたる、教室コーディネーターや見守りを中心に行う安全管理員、学習を支援する学習アドバイザーで構成され、教員OBや教職を目指す学生、地域の方々なども参加し運営されています。参加を希望する児童生徒の自主的な学習をサポートし、学ぶ楽しさ、基礎学力の向上や学習習慣の定着を図ることを目的として運営されています。

  今回は、大砂土小学校のけやきの森チャレンジスクール実行委員会の皆さまからお声がけいただき、U-12の西野幸一コーチ、白井省悟コーチが、4~6年生の児童と楽しくサッカー教室を行いました。


元浦和西高校サッカー部監督の仲西駿策実行委員から子どもたちへ最初にお話がありました。 手でボールを扱うウォーミングアップです。 慣れてきたところで、足を使ったドリブルの練習です。 2対2や3対3で、いよいよゲーム形式のトレーニング。 最後にコーチ陣との対決です。 記念品を配らせていただきました。   大宮アルディージャでは、「スポーツを通じて夢と感動をわかち合える、より良い地域社会の実現に貢献します。」という理念のもと、スポーツを中心とした様々な活動を通じて、地域の発展に貢献できるよう、これからも活動を続けて参ります。今後ともご支援とご声援を宜しくお願いいたします。

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