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第3回エコ・ボールプロジェクト「サッカーボールを、ブラジルに送ろう!」イベント参加レポート

第3回エコ・ボールプロジェクト「サッカーボールを、ブラジルに送ろう!」イベント参加レポート

  大宮アルディージャは、5月8日(日)に大宮ロータリークラブ主催による第3回エコ・ボールプロジェクト「サッカーボールを、ブラジルに送ろう!」に参加いたしましたので、その模様をお伝えいたします。

  エコ啓発活動』の一環として開催されるこのプロジェクトは、過去2回に引き続き、ブラジルの子供たちに、大宮アルディージャの練習で使用されたサッカーボールをみんなで磨いて現地に送ろうという活動です。
  また、今年は東日本大震災で被害に遭われた子どもたちにもボールを送ることとなり、多くの子どもたちが参加しました。

  会場のNACK5スタジアム大宮には67人の子供が集まってくれました。
  14:00にイベントが開始になり、まず大宮ロータリークラブ会長の浅野 仁様から開会のご挨拶と、今回のイベントの趣旨を説明していただきました。
  続いて、さいたま市の清水勇人市長からもご挨拶をいただき、そして本イベントを共催している大宮アルディージャからは、鈴木 茂代表取締役社長と北野 貴之選手、ラファエル選手、渡部 大輔選手が参加しました。








  まず、ロータリークラブから参加した子供たちへ、ペットボトルのリサイクルや節水、節電といった「身近なところからできるエコ」の説明を行いました。続いて今回のプロジェクトのきっかけとなった、貧困に苦しむブラジルの子供たちの様子などをスライドで紹介しました。

  説明が終わったところで、ボール磨きを行いました。ボールを少しでも綺麗にしてブラジルに、そして被災地の子どもたちに届けようと、参加した子供たちは真剣にボールを磨いていました。ボール磨きには清水さいたま市長をはじめ、北野選手、ラファエル選手、渡部選手も参加しました。








  最後に参加者全員で記念撮影。この日、ペットボトルキャップを持参してくれた小学生全員に大宮アルディージャロゴ入り特製マグカップがプレゼントされました。




  大宮アルディージャは、スポーツを中心とした様々な活動を通じて、地域の発展に貢献していきます。 そして地球温暖化をはじめとしたさまざまな環境問題に対して「明日のために、今日できること。」をテーマに未来の子供たちが暮らしやすい地球環境のため様々な形でエコ活動に取り組んでまいります。
  同時に、このような国際的奉仕活動にも積極的に取り組んでまいりますので、これからも皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いいたします。