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第45回 日本クラブユースサッカー選手権(U-18)大会 グループステージ第3節の試合結果

 7月28日(水)、第45回 日本クラブユースサッカー選手権(U-18)大会 グループステージ第3節が行われ、大宮アルディージャU18は京都サンガF.C. U-18と対戦し、1-1で引分けました。出場メンバーなどは以下の通りです。この結果、大宮アルディージャU18はグループステージ敗退となりました。

※本日グループステージ第3日目において、同グループのツエーゲン金沢U-18が出場を辞退したことに伴い、当該チームに関するすべての勝敗は無効となりました。詳細は、こちら(外部サイト)をご確認ください。
 


■日時
7月28日(水) 8:45キックオフ

■会場
群馬県立前橋工業高校グラウンド

■形式
70分(前後半各35分)

■結果
1 △ 1 (1‐0/0‐1) 京都サンガF.C. U-18

■メンバー
GK:涌井
DF:貫、小澤、大井、市原(未)
MF:高橋(輝)、堀田、阿部、相澤
FW:前澤、山﨑

■サブ
海本、市原(吏)、元木、梅澤、種田、新井、川辺

■交代
後半34分:堀田→市原(吏)

■得点
前半34分:高橋(輝)
後半31分:失点

■試合後コメント
丹野友輔 監督
「予選突破に向けて勝たなくてはいけない状況でした。攻守において難しい時間もありましたが、今日の試合では持っているものはすべて出したと思います。初戦で負けてから少し立ち直すことはできましたが、予選の全試合で先制したものの全試合で失点もしていますし、課題が残りました。8月下旬から再開するプレミアリーグに備えて、自分たちの足りていないところに目を向けて、しっかり準備をしていきたいです」

2 貫真郷 選手
「この大会を通して先制した後のゲームの運び方が自分たちの課題でした。少しずつ良くなってはきましたが、今日も最後に追いつかれてしまい残念です。前半はすごく良い形で入れたのですが、後半の最後までハードワークできなかったことが失点につながりました。この夏にしっかりチームで高め合って、プレミアリーグで修正した部分を発揮できるようにしていきたいです」

18 高橋輝 選手
「前半終了間際の良い時間に先制できましたが、後半に入り相手に押される時間が長くなり、初戦の磐田戦と同じような展開になってしまいました。この試合でしっかり改善しようと皆で話し合っていたのですが、最後は自分たちの弱さが出てしまい悔しいです。得点シーンは来誠から最高のボールが来たので、何がなんでも決めるという気持ちで押し込みました」

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