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12/25・皇后杯4回戦 S世田谷戦の試合結果

 12月25日(土)、皇后杯 JFA 第43回 全日本女子サッカー選手権大会4回戦が行われ、大宮アルディージャVENTUSはスフィーダ世田谷FCと対戦して、2-1で勝利しました。出場メンバーなどは以下の通りです。




■日時
12月25日(土) 11:00キックオフ

■会場
ケーズデンキスタジアム水戸

■形式
90分

■結果
2 ○ 1 (0-1/2-0) スフィーダ世田谷FC

■メンバー
GK:望月
DF:杉澤、乗松、鮫島、坂井
MF:村上、源間、山崎、仲田
FW:井上、上辻

■サブ
今村、日野、村社、堰、野口、小島、髙橋

■交代
54分:源間→髙橋
65分:坂井→村社、山崎→野口
90+3分:仲田→小島

■得点経過
10分:失点
84分:村上
90分:上辻

コメント


岡本武行 監督
「立ち上がりから相手が前から来ることはわかっていましたが、相手の勢いに負けて少し消極的になったところで失点してしまいました。そのなかでもメンバーを変えながらサイドを打開して得点し、勝利できたことが一番の収穫です。負けている状況でこのままで終われないですし、一人ひとりが積極的にプレーをして早くポジションを取ることや、声をかけながらプレーしていこうと後半に入る前に伝えました。0-1の状態が続いていましたが、相手のパワーが少し落ちてきたところで点を取るためにサイドを打開したいと思い、ポジション変更をしました。次の試合まで準備期間が短いので、まずはコンディションを戻し、自分たちからアクションを起こせるようにしていきたいです」

MF8 上辻佑実 選手
「今日は立ち上がりに失点をしてしまい、うまくいかない時間が長かったですが、最後の最後で同点に追いついて勝ち切ることができたのでよかったです。FWでプレーをしているときは、中盤を見ながら落ち着いてボールを回せると良いなと思っていたので、自分が中盤に入るときはボールを動かすことを意識して入りました。後半になってCKが多くなったり、押し込んでいる時間帯もあったので、そこで1点取れれば良いなと思いました。得点シーンは同点に追いついたところで、もう1回チャンスが来るかなと思ってプレーをしているときに、なかの枚数を増やそうと思ってクロスに飛び込んだら良いタイミングでこぼれてきて、落ち着いて決められました。次は相手も勢いをもって戦ってくると思うので、今日のように入りがうまくいかないと厳しい試合になると思います。なので、チーム全体で入りから意識してもう少し落ち着いてプレーをしていきたいです」

MF25 村上真帆 選手
「チームとして初めての皇后杯で結果を最大限に意識して試合に臨みました。ですが、前半で失点をしてしまい、後半は点を取りに行くしかないとみんなで話しました。前に圧をかけながらプレーして2得点につながったのはよかったと思います。途中でポジションが変わってサイドに入ったときは、逆サイドの選手がボールを持ったときにゴール前まで走って行ってゴールに絡める動きをしたいと思っていました。得点シーンはサメさんから良いクロスが美夕紀さんに入ったときに、何かあると思って構えていたので結果に繋がってよかったと思います。メニーナは個人的に大学時代に戦った経験はありますが、相手がどのチームでも自分たちがやることは変わらないです。ハードワークしてくると思いますし、技術的にも高いチームだと思うので、粘り強く守備をして攻撃につなげて得点を取れるようにしていきたいです」


フォトギャラリー


(写真:早草紀子)

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