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2/9(日) SC相模原との練習試合の結果

 2月9日(日)にNACK5スタジアム大宮で行われた、SC相模原との練習試合の結果をお知らせします。


■日時
2月9日(日) 15:24キックオフ

■会場
NACK5スタジアム大宮

■形式
90分(前後半45分)

■結果
1 ● 4 (0-2/1-2) SC相模原

■メンバー
GK:加藤
DF:畑尾、マクシメンコ、吉永
MF:渡部、大山、石川、酒井
FW:小野、富山、奥抜

■交代
71分:加藤→練習生、吉永→西村、奥抜→嶋田、小野→髙田

■得点経過
25分:失点
41分:失点
46分:富山
51分:失点
74分:失点



<マッチレビュー>

 さいたまシティカップを終えて間もなく、SC相模原との練習試合が行われた。3-4-2-1システムで臨むアルディージャは、最終ラインの畑尾やマクシメンコを起点に、パスをしっかりとつなぎながら両サイドを使い、あるいはテンポ良くワンタッチパスで中央突破を図り、相手ゴールに迫った。

 ボールを支配し、相手ゴールに詰め寄りながらもゴールを破れないじりじりとした展開の中、思わぬ形で試合が動く。CKのセカンドボールから、センターサークル付近で小野と石川がパス交換を狙った中で、ミスから相手にボールを渡してしまった。これをそのまま持ち込まれ、相模原に先制を許した。41分には右サイドを破られ、2点のビハインドで試合を折り返すこととなった。

 後半立ち上がり、ゴール前でこぼれ球を収めた富山が冷静に決めて1点差としたものの、直後の51分に追加点を許して再び2点差に。奥抜のミドル、CKからの畑尾のヘッドと攻めたてるが決まらない。71分に4名の選手交代で活性化を図ったが奏功せず、逆にカウンターから4失点目を喫してしまった。

 84分には途中出場の髙田が、相手GKが飛び出して無人となったゴールへループシュートを狙ったものの、これもポストを逸れていく。合計1-4での敗戦となったものの、この段階で課題が出たことをプラスにとらえて、開幕戦へ向かっていきたい。


<選手コメント>

■大山啓輔
「相手のやりたいことにはまってしまったという印象です。でも、この時点で課題が見つかったので、それは良かったと思います。相手が引いてくるので、しっかりとつないで攻めることには意識的に取り組んでいましたが、速攻と遅攻とのコントロールをもう少しできたら良かったと思います」

■富山貴光
「ゴールの場面は冷静に決められましたけど、前半にもチャンスがあったので、それを決めなければいけません。しっかりと反省してやりたいと思います。消極的なパスが多かったので、もう少し大胆にやってもいいと思いますし、ミスしたら全員でカバーすればいい。どんどんトライしていくことが大切だと思います」

■小野雅史
「もう開幕まで期間が短い中でのこの結果は非常に悔しいですし、受け止めなければいけないと思います。ビルドアップの意識を全員が持って試合に入りましたが、相手が勢い良く来て、うまくいかなかったときに修正しきれませんでした。今日の敗因を共有し、自分たちが足りないことを一つひとつ潰していくしかないと思います」

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